今期に入り、助成金や補助金など、様々な公的な支援策を手掛け、既に両手の指だけでは数えられなくなっています。

今日も1つ申請をしたり、別の案件で先生方に協力を求めたりと、大いに活用しています。

企業は1つだけの単体の存在ではなく、”社会と共に”というのを実感している次第です。

社会の公器としてお役立ちにできるように最善を尽くしてまいります。