今日の運営企画会議では夏期のお休みの期間について話し合いました。

今年度のように、お盆休み期間を作り、塾全体をお休みにするか、

昨年のように、教室長が個別にお休みをとり、塾全体のお休み期間は設けない、という2択で協議しました。

会議中は、昨年のように塾全体のお休み期間は設けないで、教室長が個別にお休みをとる案が採用されました。

ただ、会議終了後、よくよく考えてみますと、運営上、不都合なことに気がつき、結果的に第3案が採用されました。

第3案は長期のお盆休みをなくし、祝日などを休日として、通常の月と同じような考えで休日を設定する案です。

この案によって、昨今の多様性の時代背景に合わせ、色々なニーズにお応えできるようになったのではないかと思っています。