2014年10月

先日、通信制高校について触れましたが、その後、検討していくうちに通信制サポート校としてお役立ちできるのではないかと思うようになりました。

現在、通塾している生徒さんの進路指導において幅が広がりますし、不登校や高校中退で悩まれている方々のサポートの一助にもなると考えたからです。

昨日、今日と2校の通信制高校の担当者の方にお越し頂き、お話を伺うに伴い、その気持ちが強まってきています。

実は、すでにお越し頂いた2校からはサポート校に認定して頂く事を口頭ではありますが約策して頂きました。

今後も生徒さんの立場に立って通信制高校を捜していき、できるだけ良い進路のご案内ができる準備を整えていこうと考えています。

今日から3日間、通常授業は3教室とも休校日となります。

ただ、第1教室は3日目の金曜日に先日の台風の影響で休校となった授業の振替授業のため開校いたします。

と、言うことで、今日は授業はありませんでしたが、教室に行き、掃除・事務作業・面談と、授業以外、日中は通常と変わらないことをしていました。

明日も月末ということで大量に残っている事務作業を粛々とこなす予定です。

その後の授業で生徒さんや先生方が快適に授業ができれることを励みに、休校となるこの2日間で残っている事務作業をすべて完了したいと頑張っています。

先週報道がありました、大学入試改革を議論している文部科学相の諮問機関である中央教育審議会の答申案。

要約すれば、『知識量を問うテストから、知識を活用し自ら課題を解決できる能力を見る入試に改める。』とのこと。

トップである大学入試が変われば、高校入試、中学入試も変わっていくことは自明の理です。

入試が変わるということは、学校の授業も変わるということです。

と、言うことは、塾での指導内容も変わってくるということ。

授業内容が大きく変更した時にも、生徒さん一人ひとりに最適な指導ができるように、日ごろから沢山の情報の中から最適な選択ができるように能力を高める訓練をしていかなければいけませんね。

イメージ 1

「第1回ステップ君ハロウィン祭典」の選考結果が本日発表となりました。

パチパチパチ。

本当に多数のご応募を頂き、ありがとうございました。

どの作品も、一生懸命に描いて頂いてるので、全てに賞を与えたくなるほどでした。

その結果、「4コマ大賞」「似顔絵賞」は1作品でしたが、「ステップ賞」は8作品が選ばれることになりました。

特に「似顔絵賞」は激戦で、賞に輝いた作品の他にもレベルの高いものが多くありました。

選ばれた全10作品は、生徒の皆さんに楽しんで頂こうと、早速、壁に掲示させて頂きました。

昨日、巡回指導のブースの蛍光灯が壁から外れてしまう事件がありました。

原因は生徒さんが蛍光灯に寄りかかってしまい、その重さに耐えられなかったことによります。

わざとではないので、十分に反省して頂き、無罪放免となりましたが、そのままの状態にするわけにもいかず、今日、電気工事屋さんを呼びました。

その箇所は意外と簡単に直して頂けました。

また、別件ですが、最近、数か所の個別ブースの蛍光灯のスイッチ紐が外れてしまっていました。

電気工事屋さんを呼ばなくてはと思っていた時でしたので、ある意味、丁度いいタイミングで今回のことが起きました。

「災い転じて福となす」とまでは言いませんが、蛍光灯の問題がいっきに解決でき一安心となりました。

今日は税理士さんの打ち合わせ、高校の先生の来訪、2件の三者面談、新規の手続き、と計5件の訪問がありました。

どの訪問も、1時間程度の時間を頂いたので、多くの時間を面談で過ごした1日となりました。

2件の三者面談は受験生の進路指導でしたので、特に熱が入りました。

そのような状況だったので、巡回指導は研修生に担当して頂きましたが、いつもの通りに生徒さんは集中して勉強できたようで何よりでした。

毎日のように沢山の高校の先生が飛び込みで広報活動に来られます。

通常は昼間通う全日制の高校の先生ばかりですが、先日、通信制高校の先生が来られました。

その際は、忙しく簡単な説明とパンフレットを頂いただけでしたが、通信制の高校に興味を持つ生徒さんがいたことから、その先生へ連絡してみました。

そうしますと、もう一度来て頂けるということで、本日、その機会を頂きました。

高校と言えば、昼間通う全日制と思っていましたが、その先生のお話を傾聴するにつれ、今の時代は色々な道があるのだと改めて考えさせられました。

例えば、不登校で毎日通学するのが困難な生徒さんへは通信制のほうが懸命ではないかとかです。

教育目標の5つの誓いにも載せている通り、一人ひとりをしっかり見つめることを大切にしています。

今後は、進路指導においても、全日制ばかりでなく、通信制の情報も、必要に応じてお伝えしていこうと考えています。

あまり、話題にしたくない出来事ですが・・・。

昨日、掃除を手掛けていた研修生から「流し台から異臭が・・・」という話しがありました。

異臭は配管からではなく、流し台の下収納からでした。

実は清掃には特に力を入れているものの、流し台の下収納だけは全くと言っていいほど、清掃をしてきませんでした。

そのために、長年つもりに積った汚れから、異臭を感じ取ったようでした。

教室中、くまなく清掃し、ピカピカにしてきたつもりでいましたが、異臭が漂うほど汚れた場所があったことはショックでした。

しかも、流し台の下収納の汚れについては、全く気がつかなかったというわけではなく、何となく意識から外していたという表現が正しい状態でした。

強く反省しなければならない出来事となりました。

また、研修生には気の毒でしたが、昨日は忙しく手伝うこともできず、できる範囲で、流し台の下収納の清掃をして頂きました。

その上で、今日改めて、流し台の下収納にある全てのものを出して、入念に清掃し、消臭剤も置き換えました。

この出来事を通して、大いに反省するにとどまらず、嗅覚について思いを巡らせると、香りについても気になってきました。

そこで、教室にある芳香剤、全てを取り換えた上で、プラス6つ、新たに芳香剤を加えてみました。

ところで、五感の中で一番記憶に残るのが嗅覚なのだそうです。

これは、五感のなかで嗅覚だけが、喜怒哀楽などの感情と記憶に関係する大脳辺縁系に直結しているためということが科学的にも分かっています。

生徒さんが大人になった時にも、教室での過ごした時間が楽しい思い出として残って頂けるように、香りにもこだわっていきたいと想いも新たにしています。

2年前に認定を受けた『学習塾認証制度』の更新審査がやってきました。

更新するためには、膨大な申請書類を作成する必要があります。

その労力に見合うほど、生徒さんや保護者から信頼が高まるとは思えないこともあり、更新すべきがどうか悩んでいました。

そんな時に、所属している全国学習塾協同組合から更新審査書類作成のサポートをして頂けるというありがたいお誘いを頂きました。

日程も調整して頂き、本日午前中組合にお伺いし、トップの森理事長自らのご指導で作成サポートをして頂きました。

その甲斐あって、膨大な作業に思われた更新審査書類全てを仕上げることができました。

審査結果はどうなるかは分かりませんが、申請することができただけでも本当に助かりました。

組合の方々には感謝の気持ちでいっぱいです。

今週から全国統一小学生テストの対策授業を通常授業で実施していきます。

四谷大塚から送られてきた充実した対策授業用の教材を使って行いますので、事前に行っておく事によって、当日の結果も大きく違ってくるように思われます。

加えてこの対策授業を受講した後で何度も復習して頂ければ、テスト対策だけではなく、真の実力も養われていくはずです。

さらに、四谷大塚の考え方ではテスト中が一番力がつくとのことですから、当日のテストを受けることによって、更なる学力向上が望まれるのではないでしょうか。

また、テスト後にも見直し授業をしていく予定になっています。

生徒さんには色々な場面を体験して頂き、学力向上のきっかけになって頂ける事を願っています。

受験生に限った話ではありますが、通年は11月下旬から実施してきた三者面談を、大幅に早め、来週からお声掛けをしようと計画しています。

その方が、少しでも生徒さんの進路を決めるのにお役立ちできると考えたからです。

その準備として、「面接エントリーシート」を大塚先生に作成して頂きました。

最近はこうした作成は大塚先生にお願いしてばかりいるようになりました。

自分でするよりずっと良い出来栄えになるのは明白だからです。

今回も期待通りの仕上がりが届きました。

その「面接エントリーシート」を生徒さんに配布しだしました。

これを基に面談を重ね、できるだけ行きたい進路を見つけるきっかけ作りができればと考えています。

今週、通塾して頂いている高校生の生徒さんがAO入試で第一志望の大学に合格しました。

今年度、第1番目の合格者です。

パチパチパチパチ。

その生徒さんが高校受験の時にも通塾して頂いたのですが、、都立高を1本で考えていたため、最後まで気をもんだ記憶があります。

それが、今回はこんなにも早く進路が決まり、お母様もすごく安心されていたようでした。

受験シーズンはまだこれからですが、ステップアカデミーにとっても、とても幸先の良いスタートとなりました。

今日の3限目、テスト前でもないのに巡回指導のブースが満員で他のブースを使ってやっと席を確保する状態となりました。

巡回指導のブースからあふれ出た人数は今期最高だと思います。

それでも静かに集中して全ての生徒さんが演習して頂けたのは、日ごろからの教室の雰囲気がなせることだと自負しています。

ただ、それだけに生徒さんの演習のスピードも相当なものです。

間違った問題の類似問題を作り出す作業を、ほとんど休みなく、し続けていました。

多少は待たせることはあったものの、滞りなく演習して頂く事ができたことで、自信を深めることにもなりました。

早くも記載して頂いた、生徒さん用・先生用の開校8周年アンケートの回収が始まっています。

生徒さん用について、今回は例年と若干違った配布方法をしたところ、ほとんどの生徒さんに記載して頂いています。

ちょっとした工夫でこんなにも成果が違うものかとびっくりしています。

初めて行った先生用のアンケートは、忌憚のないご意見も多く頂き、大変参考になり感謝しています。

保護者用については、請求書と一緒に同封して郵送しようと考えています。

今年は例年以上に豊富なご意見が頂けそうな気配を感じ、今から楽しみにしています。

気がつかないうちに、古くなっていたり、更新が必要になっているものがあるものです。

先生の机上に置いてある、「ポイントカードの管理規則について」の紙面と、「お友達紹介制度」の案内の紙面がそうした状態だったので、すぐに更新した紙面を作成し、交換しました。

あわせて、他の2教室にも更新したのを送り、交換して頂きました。

注意深く教室中を見渡しているつもりですが、こうしたことがでてくるものです。

いつも第三者の気持ちに立ち、極力このようなことがないよう努めていかなければいけないと反省しています。

今日は祝日でしたが、通常授業は開校する予定を組んでいたのですが、台風接近のため、午前中のうちに休校を決め、全体メールで連絡しました。

2週連続での台風上陸は10年ぶりだそうです。

先週といい、今週といい、台風の進路状況にくぎずけでした。

まずは生徒さんの安全を第一に考え、判断しました。

その結果、先週は通り過ぎて開校を、今週は接近中ということで休校を決めたのですが、両方ともうまく判断できたのではないでしょうか。

今日は振替えの日取りを決めるのが少し難しいので、検討しながら決めていきたいと考えています。

毎年恒例の周年アンケートを今年も実施します。

早いもので、8周年。

あっという間に過ぎてきたような気がしますが、思い起こせば、様々なことがありました。

アンケートを通して、様々なご回答を頂いたおかげで、色々な出来事を良い方向に導けていけたのではないかと感じています。

また、教室数も3教室となり、単体の教室の時とは違ったことに力を注ぐことも多くなり、ますます、アンケートの重要性が増しています。

今回は初めて、先生用の周年アンケートも作成しました。

生徒さんや保護者の方々、並びに先生方のご意向をよく把握し、教室運営をしていきたいと考えています。

第1回ステップ君ハロウィン祭典「ステップ君を描いてみよう!」のエントリーの途中状況です。

まず、発表初日からエントリーシートのなくなり方が半端ではありませんでした。

あっという間に最初用意したシートがなくなり、何回も追加で用意することになりました。

そして、既に書きあげて提出してくれた生徒さんも多くいます。

しかも、皆さん、真剣に時間をかけて取り組んで頂いたのがよく分かる素晴らしく凝った作品ばかりで、祭典を設けたものとしては涙が出るほど感動しています。

全ての作品を大賞にしたくなる心境です。

まだまだ序盤戦の段階で、これほどの激戦になるとは夢にも思っていませんでした。

生徒さんの創作力を侮っていました。

「次、持ってくるよ!」という声も多く頂いていますので、これからますます良作が登場しそうで、ワクワクして待っています。

ホームページでも紹介している 受験生チャレンジ支援貸付事業 の申請に必要な書類の記入依頼を、偶然ですが、昨日、今日と連日、頂きました。

東京都が行っているこの貸付制度、対象者は利用しない手はありません。

合格すれば返済しなくて良い、平たく言えば、頂けるということです。

毎年何件かの申請依頼のお手伝いをさせて頂いていますが、中にはこの制度を知らなかったという方もいらっしゃいます。

ぜひ、該当するかもと思われる方は、この機会にお調べ頂ければ幸いです。

今日は午前中、第2回目のモーニングミーティングを開き、色々な話題に華を咲かせました。

その中の一つは、やはり、昨日発表になった青色発光ダイオードを開発した日本の3人がノーベル物理学賞に決まったことでした。

今回のノーベル物理学賞の報道で1番興味深かったのは受賞者の一人、天野浩氏が、中学生までは勉強嫌いだったらしいということです。

ノーベル賞までとった方でもそうした子ども時代があったということは、どんな子どもでも、大きな可能性はあるということです。

もちろん、漠然と日々を過ごしていたのでは、可能性は縮むばかりではありますが・・・。

その可能性を広げていくのに必要なのは、夢を持ち、大志を抱くことです。

天野氏が即発され、勉強に打ち込むようになったのは、高校時代の朝礼で、校長が紹介した「限りある身の力試さん」という江戸時代の儒学者の和歌の一が節によるそうです。

通塾して頂いている生徒さん達にも、日々の勉強だけではなく、その校長先生のような存在になれるように接していきたいですね。

まさに草の根運動とはこのことでしょう。

一人の主婦の思いつきから始まった発案に多くの協力者が次々と現れ「、憲法9条にノーベル平和賞を」実行委員会が発足。

受賞者を「憲法9条を保持する日本国民」とし、大学教授や平和研究所長ら43人の推薦人を集め、推薦状に2万4887人の署名も添えてノーベル委員会に送り受理されましたとの報道を以前読みました。

それが、現在、受賞予測サイトで278の候補の中でトップに立っているそうです。

ノーベル平和賞の発表は10日。

結果がとても楽しみです。

ところで、たった一人の主婦の発案が世界をも動かすことがあるという事実に感動しています。

強い信念は何にも勝るということなのでしょう。

見習いたいものです。

今日はまさに台風一過となりました。

今回の台風は、東京を直撃したので、私の知る限り、生徒さんが通学している全ての学校が台風のため休校でした。

ただ、天気予報によると、昼過ぎには台風が通過してしまうとのことでしたので、開校するか否かについて、検討する余地はありませんでした。

実際、予報通り台風は通過してくれ、昼以降は、空が晴れ渡りよい天気となりました。

このように、台風はちょっとしたタイミングで、通塾時の環境が大きく変わってきますので、毎回、天気予報には十分、注視しています。

今回は迷うことなく開校を決められましたが、微妙なタイミングの場合は、安全を第一に判断していきたいと考えています。

都立高校入試の採点ミス問題の再発防止対策として実施するマークシート方式の導入モデル校20校が発表されました。

毎年、ステップアカデミーに通塾している生徒さんが受験する高校も数校含まれていますので、他人ごとではありません。

モデル校に選ばれるくらいですから、しっかりした高校との評価を得られるかもしれません。

逆に今回のモデル校は試験的な意味合いも強いので、何らかの混乱を伴うことも予想され、人気離散の可能性もでてくるかもしれませんね。

そうなれば、逆に狙い目になるかもしれません。

そうしたもろもろな憶測の基、今回の都立高校入試が注目されていることは間違いありません。

ただ、受験生にとっては同じ条件です。

外野の声に惑わされることなく、実力を発揮できるように、例年以上に心理的サポートをしていく必要がありそうです。



<記事内容〉

 都立高校入試の採点ミス問題で、都教育委員会は3日、再発防止に向けて、来春の入試から、選択式の問題にマークシート方式を導入するモデル校20校を発表した。公立高の入試でマークシート方式の導入は全国で初めて。20校での効果を検証した上で、2016年春の入試から学力試験を実施する175校に広げる方針。

 都教委は、記述式とマークシート方式が解答用紙に混在して受験生が混乱しないように、12月に解答用紙のサンプルをホームページ(http://www.kyoiku.metro.tokyo.jp/)で公開し、20校には配布する予定という。

 マークシート方式を導入するモデル校は次の通り。三田▽本所▽東▽深川▽小山台▽駒場▽雪谷▽桜町▽芦花▽豊多摩▽文京▽北園▽石神井▽小松川▽府中▽昭和▽調布南▽狛江▽東大和▽久留米西

来月に実施します「全国統一小学生テスト」、早くも第1教室は満員御礼となりました。

パチパチパチ。

うれしい半面、前回、第1教室で受験して頂いた外部の方には、お誘いのご連絡もしないうちに、申込を打ち切ることになってしまい、大変申し訳なく思っています。

今回も第1教室で受験をしたいと考えている方も多いかと思われますので、第2教室や成増教室での受験をお勧めしようかと考えています。

また、前回の統一テストから半年、私の指導のもと、リピート&トレーニングで鍛え上げてきた第1教室の生徒さんたちは特に期待しています。

成果がでるように頑張って下さいね。

昨日で4カ月実施していたクールビズが終了し、ネクタイ姿に戻りました。

以前、初めて実施した時には、仕事中にネクタイを締めない事に強い違和感を覚えたものですが、クールビズに慣れてくると、最初はネクタイを締めることがちょっと煩わしく感じていしまうのも不思議なものです。

ただ、実際に締めてみるとやはり気が引き締まりますし、フォーマルな感じでもしますので、仕事中はネクタイを締めているほうが落ち着いてきます。

そういえば、この2日、生徒さんからネクタイについて、特に話題にならないのは、普通の光景に見えていたからなのでしょう。

第1回ステップ君ハロウィン祭典「ステップ君を描いてみよう!」を開催することを今日発表しました。

パチパチパチ。

開催部門は「4コマ漫画部門」と「似顔絵部門」の2部門で、ステップ君がでてくることが必須条件です。

賞を受賞した生徒さんにはポイントとハロウィンキャンディーのプレゼントがあります。

さらに、4コマ大賞に輝いた作品はなんとプロの漫画家にリメイクしてもらい、ステップ新聞に掲載する特典を設けました。

生徒さん達の「何かイベントしないの」という声と、ステップ新聞第2号の楽しい特集について、考え続けてひらめいた祭典です。

この祭典に参加することによって、生徒さんの創作力が磨かれ、養われていくことを期待しています。

↑このページのトップヘ